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2006年12月25日 (月)

命日でした

思い出したことを一つ書かせていただきます。

今日はクリスマスであると同時に、人気アナウンサーだった逸見政孝さんの命日でもあります。
1993年12月25日、逸見さんは旅立ってしまいました。
あの日からもう13年の歳月が流れたなんて…。

存命であれば61歳でした。今も元気だったら還暦を迎えて、ますます脂がのっていたのではないかと思われます。

逸見さんの笑顔は永遠に忘れません。

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コメント

クリスマスの日の命日と言えば、
僕らの世代では「チャップリン」ですねー。
忘れもしないです。新聞のトップに大きく

「チャップリン死す」

という見出しが掲載されてました。
僕が中学生の頃の話なので、
てつさんはまだ生まれてないですよね。

でもクリスマスが命日だと、
何だか安らかに眠れそうで良いですねー。
元旦にだけは死にたくないなぁ・・・。

投稿: よっぴー | 2006年12月26日 (火) 18時39分

>よっぴーさん
おっしゃる通りで「チャップリン」と言われてもピンときません。
チャップリンの命日がクリスマスだとは知りませんでした。

逸見さんが亡くなったのを知ったのは当日のニュース速報だったことを覚えています。当時人気絶頂だったからでしょう。

投稿: てつ | 2006年12月26日 (火) 19時18分

あれから13年たつんですねぇ~。
そのときのスーパータイムはよく見てましたよ(^^)。
確か48歳・・・、今生きていても充分現役でしてでしょうね、きっと。

投稿: HM-LINE | 2006年12月28日 (木) 22時18分

>HM-LINEさん
存命だったら、今も人気司会者の一人でしょう。「平成教育委員会」や「SHOW-BY ショーバイ」などはまだ続いていたかもしれませんね…。

投稿: てつ | 2006年12月28日 (木) 22時44分

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