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2008年5月 2日 (金)

値下がりしていく記憶媒体

昨年から家電量販店のパソコン・周辺機器コーナーに立ち寄ることが多くなりました。
特に好んで立ち寄っているのがサプライコーナーで、マウスやケーブルなどを買わないのに見て回っています。
最近はどのお店に行っても、外付けHDDが特価品として展示されています。少し前までは容量が160GBの外付けHDDが1万5千円前後で売られていましたが、現在はその倍の容量(320GB)でも1万3千円で売られています。
「年々値下がりしていってるなぁ」と感じます。外付けHDDだけでなく、今や手軽にデータを保存できる記憶媒体として定着しているUSBメモリも安くなりました。現在は容量が2GBでも3千円ぐらいで買えます。私が初めてメモリを買った頃は、1GBでも5千円前後だったのに…。
今となっては、「もうちょっと安くなるのを待ってから買えばよかった」と後悔しております。

できることならガソリン税も、周辺機器と同じように値下がりしていったらいいのにと思った今日この頃でした。
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※写真は所有のUSBメモリ(ソーテック製)。まだ入手可能のようですが、あまり店頭で見かけなくなっております

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「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

買ったあとは振り返らない!
これが情報関係の機器を買う際の心得です。

投稿: ひで | 2008年5月 3日 (土) 20時03分

>ひでさん
なるほど。言われてみればその通りですね。
考えてみればUSBメモリ、1GBだけどまだ容量は沢山残ってるんで問題ないですhappy01

投稿: てつ | 2008年5月 3日 (土) 21時17分

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