« 誰もが見たCM「あいさつの魔法。」 | トップページ | 「退職金減額」他の知事もやってほしい »

2011年12月 1日 (木)

文庫新刊目白押しの推理作家

毎月お世話になっているサイト「文庫発売一覧」。
今月の新刊をチェックしたところ、好きな作家である西村京太郎の本が一気に4冊も発売されることがわかりました。
以下、その一覧です。

十津川警部 愛と祈りのJR身延線(集英社文庫) 12/15発売
十津川警部 南紀・陽光の下の死者(小学館文庫)  12/6発売
十津川警部  「吉備 古代の呪い」(中公文庫) 12/20発売
妖異川中島(文春文庫) 12/6発売

いずれも未読なので入手するつもりですが、今月中に全てを読むことは無理だろうなぁ。
ま、ぼちぼち読んでいきます。

それにしても、4冊中3冊の題名が『十津川警部~』から始まるとは凄い偶然ですね。
というか、近年の西村作品の大半の題名が『十津川警部』から始まってるように思います。なので、むしろ必然的と言えるかもしれません。
どちらにしても西村作品が面白いのは当然なので、題名は全く気にしてませんsmile

|

« 誰もが見たCM「あいさつの魔法。」 | トップページ | 「退職金減額」他の知事もやってほしい »

「書籍・雑誌」カテゴリの記事

「趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 誰もが見たCM「あいさつの魔法。」 | トップページ | 「退職金減額」他の知事もやってほしい »