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2014年5月26日 (月)

【ゲーム】ゴルゴ13 第一章 神々の黄昏

定番の懐かしのゲームネタです。今回はこちら。

1988年に発売されたファミコン用ゲームソフト『ゴルゴ13 第一章 神々の黄昏』です。
人気漫画『ゴルゴ13』を題材としたゲームであり、ジャンルは一応アクションとなってますが、シューティングやアドベンチャーの要素もあり、多彩なステージ構成を楽しめるようになっています。が、その分、難易度が高めであり、問題作とも言われています。
確かに難しかったなーと思います。攻略本がなければ、絶対にクリアできなかったはずです。特に迷路のステージはノーヒントで攻略するのはまず不可能ですね。
上記動画はオープニングと最初のステージの模様です。ここだけでも最初にプレイした時は全然歯が立たなかったと記憶しています。というか、説明書を読まないままプレイしたので当然でしたけどcoldsweats01
とはいえ、十分楽しませていただきました。何と言っても、敵キャラクターを拳銃で蹴散らすのは爽快感がありましたしね。
今このゲームをプレイしたら、ストレス解消にもってこいの存在のはずです。もうプレイできないのが残念…。

本作の発売から2年後に続編として『ゴルゴ13 第二章イカロスの謎』が発売されてます。こちらも私はプレイしたことがありますが、難易度は『神々の黄昏』をはるかに凌ぐ高さでしたので、クリアできませんでした。
ああ、クリアできなかったのが悔やまれる…。

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