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2018年3月14日 (水)

次のシーズンが気になる結末だった『相棒』シーズン16

ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)のシーズン16が本日最終回を迎えました。
最終回はいつも通りの2時間スペシャル。準レギュラーの雑誌記者・風間楓子(芦名星)がエスカレーターから突き落とされ、その犯人として6名の人物に容疑が掛けられますが、6名とも特命係に縁のある人物たち。一人ひとりを捜査していくうちに、様々な事実(楓子が関西のヤクザの組長の娘であることなど)が明らかとなり、事件は思わぬ方向に進んでいくのです。
最終的に犯人はある意味もっとも特命係と縁の深い青木年男(浅利陽介)であることが発覚します。そして、事件の処分を受ける形で青木は特命係に配属されるところでエンディングを迎えます。

このようにかなり意外な結末で終わったのでした。次のシーズンが非常に気になります。なんせ特命係が3名となったわけですからね。
視聴者の予想を裏切る展開であったことは言うまでもありません。

早くも次のシーズンへの期待感が高まっています。あと半年待つのが辛い…。
それまでは次のクールから始まる『特捜9』で我慢します

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