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2018年5月 9日 (水)

misono台湾進出に冷ややかな声続出

歌手・misonoが活動の拠点を台湾にすると発表しました。そのことに世間から冷ややかな声が続出しています。

misonoの“台湾進出発表”にも、世間は冷ややか目線……「狼少年」状態のワケとは
http://www.cyzo.com/2018/05/post_161205_entry.html

misono 台湾進出に賛否両論「一貫性がない」との指摘も
https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/34350

上記2つ共に、misonoの"前科"を細かく報じています。
「芸能界を引退すると発表しておいて、すぐに撤回する」、「過去に交際していた芸能人を実名告白する」、「"一人でも多くの人に祝ってもらいたい"と7回も挙式する(にも関わらず未だ入籍していない)」などなど。
それだけに今回の台湾進出発表も「本当に台湾で活動するのか?」と疑問の声が投げかけられています。中には「もう離婚決定的だな」とか、「第二の泰葉か?」といったような声も。
私も「misonoは第二の泰葉」だと思いました。これだけ話題を振りまいているんだから。

misonoはそのキャラクター性を活かして、一時期はバラエティ番組によく出ておりましたが、それもすっかり過去の話となりました。
かといって本業の歌手も今一つ。というより、今はCDが出せない状況です。なんせ、4年前に発売したアルバムの売上げ枚数が一万枚を超えなければ、次のCDが出せないわけですからね。

果たして台湾でどれだけ活動できるのかはかなり疑問ですが、どうせ行くのなら世間の冷ややかな声を一蹴させられるぐらいの活躍をしてほしいものですね。

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