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2018年8月26日 (日)

次回の映画鑑賞会は今年初の洋画になりそう

今日、今年になってから映画館に足を運んで映画を観た回数を確認したところ、計4回でした。
観た映画は全て邦画で、洋画は1作も観てません。別にこれは意図的ではなく、単純に観ようと思った映画が全て邦画だっただけです。
もしかしたら今年は映画館で洋画を観る機会はないかも?と思い始めていたのですが、観たいと思う洋画が2作見つかりました。
そのうちの1作は来月14日から公開される『ザ・プレデター』。人気SF映画『プレデター』シリーズの最新作ですが、ストーリー上は1987年公開の第1作目の続編となります。
第1作目同様、地球人とプレデターの戦いを描くストーリーのようです。予告編↓を観る限り、壮大なスケールで描かれていることが伺えます。

もう一つの観たい洋画は『デス・ウィッシュ』。10月19日より公開されるこの映画は、74年に公開されたチャールズ・ブロンソン主演の『狼よさらば』のリメイクであり、ブルース・ウィリスが主演を努めます。
『狼よさらば』同様、主人公が妻子を悪党に襲われて復讐に走るというストーリーです。どうやら過激なシーンが多いようで、R指定となっています。
確かに↓予告編を観ると、R指定になった理由がよく分かりますねぇ。


この2作を次回の鑑賞映画の候補としています。できれば2作とも観たいけど、そこは都合がつくかですねー。

都合がつくことを祈ります!

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