« CD鑑賞記 風の歌がきこえる/松山千春 | トップページ | 約1年ぶりの警察小説アンソロジー »

2021年1月24日 (日)

ノンアルコールのチューハイで飲酒気分を味わう

ここ数か月間、コロナ禍の影響ですっかり飲みに行くことがなくなりました。
もともと酒は飲まないのですが、酒場の雰囲気は好きでよく行ってました。飲むのは決まってチューハイで、量は350ml缶一本分。それを飲み終えたら、後はお茶やアイスコーヒー、炭酸水などのソフトドリンクを飲んでます。

最近はちょっとでも酒場に行った雰囲気を作りたいと思い、ノンアルコールのチューハイを買って宅飲みしています。
現時点で実際に飲んで気に入ったのは、サンガリアの「チューハイテイスト」とサントリーの「のんある気分」です。

前者はレモン、グレープフルーツ、ウメの3種類あります。このうちグレープフルーツはまだ飲んだことがありません。すでに飲んだ経験のあるレモンとウメはどちらも美味しく、乾きものを食べながら飲むと、まさに酒場に行った気分になれます。個人的にウメの方が好きですね。

 


後者はレモン、グレープフルーツ、巨峰、ホワイト、梅酒、ソルティドッグ、カシスオレンジと種類が豊富です。こちらで飲んだことがあるのはレモン、巨峰、ホワイトですが、どれも美味しいです。まだ飲んでない種類があるので、今後も飲んでいきたいと思っています。

 


以前はノンアルコールのビールやチューハイは美味しくないとの声もありましたが、近年は各メーカーの尽力により、そのような声はほぼ消え去ったように思います。
まだまだ普通に酒場に行けるようになるには時間がかかりそうなので、その間はノンアルコールチューハイで気分を紛らわせます😃

|

« CD鑑賞記 風の歌がきこえる/松山千春 | トップページ | 約1年ぶりの警察小説アンソロジー »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« CD鑑賞記 風の歌がきこえる/松山千春 | トップページ | 約1年ぶりの警察小説アンソロジー »