« 2022年6月 | トップページ | 2022年8月 »

2022年7月

2022年7月31日 (日)

【CM】北海道のホテル 1988年編

定番の北海道ローカルCMネタです。今回はこちら。

 

1988年に放送された道内のホテルのCMを集めた動画です。
定山渓ビューホテル、洞爺サンパレス、ニュー阿寒ホテルなどなど、現在も営業を続けているホテルがある一方、残念ながら営業停止してしまったホテルもあります。
中には後ろ姿ではあるけれど、全裸の女性が映る大胆なCMもあります。現代は規制が厳しいので、このようなCMを放送するのは無理でしょうねー。
特に惹かれたのはトップを飾る定山渓ビューホテル。ラストのジングルが♪定山渓ビューホテル~と子供のコーラスとなっており、とても懐かしく感じましたね。現在の同ホテルのCMにおいては、♪ラグーン水の王国~がジングルとなっており、前述のジングルは聴けないので、貴重な映像ですね。

5月に帰郷してからは、必然的に道内のホテルのCMを多く観るようになりました。定山渓ビューホテルや洞爺サンパレスは放送頻度が高いので、よく見かけますね。そうした経緯から、上記の動画を取り上げてみました。

| | コメント (0)

2022年7月30日 (土)

CD鑑賞記 起承転結Ⅵ/松山千春

歌手・松山千春が1994年に発売した『起承転結Ⅵ』。
千春は数年ごとにカップリング曲を含むシングルコレクション『起承転結』を発売します。本作はその6枚目となります。収録されているのは90年の「夏の陽」から、93年の「東京」まで6枚のシングル曲です。
ラテンパーカッションが軽やかに響く「夏の陽」、ハーモニカをフィーチャーした「Lullaby(ララバイ)」、親交があったプロレスラー・ジャイアント馬場(故人)をイメージして作られた「男達の唄」、同じく親交があった大相撲力士・千代の富士(故人)の半生を描いたドラマ『千代の富士物語』(フジテレビ系)の主題歌「燃える涙」、千春自身が主演の映画『極道戦争 武闘派』の主題歌「純 ―愛する者たちへ―」、文字通り東京都を歌った「東京」、長くコンサートツアーのタイトルとして使われた「俺の人生(たび)」などが個人的にお気に入りです。
千春は92年に所属レコード会社をアルファレコードから、現在の日本コロムビアへ移籍しています。本作に収録されている6枚のシングルのうち、4枚はアルファレコードから発売されており、ちょうどレコード会社移籍の時期と被っています。いわば千春の転換期を知ることのできるシングルコレクションとも言えます。この時期は曲調や歌声もさることながら、風貌も変わっています。
また、コロムビアから発売された最初の『起承転結』でもあるのです。

購入したのは発売から1年後ぐらいでしょうか。千春を聴き始めた頃で、住んでいた町のCDショップに置かれていた彼のCDを買い漁っていました。本作もその中の1枚ですね。
もしかしたら、歴代の『起承転結』の中では、本作が一番聴いている回数が多いかもしれません。それぐらい頻繁に聴いているわけで、かなりのお気に入りでもあるわけです😃

ぜひとも転換期の千春を本作で知っていただきたいです。

| | コメント (0)

2022年7月29日 (金)

【回想】器が小さく、自分を敬えと強要する極悪人

久々の回想シリーズです。
題名通り、器が小さく、自分を敬えと強要する男(以下、A)の話です。

Aとは、とある職場で出会いました。先に言っておきますが、Aは別に上司ではありません。同じ職場に派遣されている技術者の一人にすぎません。所属会社も異なります。
Aは一見、謙虚に振舞ってました。事あるごとに「自分は偉そうなことを言える立場じゃない」と発言。その発言とは反対に、普段からやたら他人を批判してましたけどね。本当は周囲から「いや、そんなことないですよ。あなたは偉い立場ですよ」と言ってほしかったんでしょう。
で、敬えと強要する実例の一つが挨拶です。朝、出勤してAとすれ違った際、挨拶をしなかったら、「何で挨拶しないのか」と詰め寄ってきたんです。確かに挨拶をしなかったのは悪かったけど、「俺に挨拶しろ」と強要するのはおかしいと思います(そもそも偉い立場じゃないんでしょ?)。これが他者に挨拶をしないのをとがめるとかだったらわかりますけどね。

器の小さいエピソードの一つに、同僚に「A君」と君付けで呼ばれて憤慨したというのがあります。私はその光景を直接見たわけではなく、又聞きしただけですが、それを聞いた時は心底呆れましたね。「A先生」とでも呼べば納得したんでしょうか。これは皮肉ですけどね💦

こんな感じで、事あるごとにAからはいびられました。客がいる前で説教されて、恥をかかされたこともありましたね。多分、Aが説教される立場だったら、逆切れしてたんじゃないでしょうか。
あと、言うことに一貫性がなく、最初に「〇〇するな」と言われて、それに従ったのに、「何で〇〇しないのか」と激怒されたこともありました。この激怒の後に、「この仕事無理じゃないの」という、完全にパワハラに該当する言葉を投げつけられました。
結局、その言葉のすぐ後に職場を去ることになりましたが、去る直前にAはとても痛い病気にかかりました。どう見ても罰が当たったとしか思えずで、「やっぱり悪いことはできないもんだね」と痛感する出来事でありました。おかげさまで、Aのいない間は快適に仕事ができましたね😃

また、Aとのエピソードでこんなこともありました。
体調不良で休むと連絡したら、「まず病院に行ってこい。後から出勤できるかもしれないだろ」と言われたのです。先に書いたように、Aは上司ではありません。いや、上司でもこんな発言は絶対NGでしょう。
本来は欠勤をAに伝える必要はないのですが、その職場は管理職がいつも不在かつ電話もつながらないので、仕方なくAに連絡してたんです。Aは言わずもがなですが、管理職も相当問題ありでしたね。この職場の問題点については、別の記事で書きます。

もちろんその職場を去った後は、一度も遭遇していませんが、AのSNSを知ってるので、時々見ています。ここでも一見、謙虚なフリをして、他人を批判しまくってます。今も性質は全く変わっていません。
おそらく、Aは自分が世界で一番偉いと思ってるんじゃないでしょうか。直に接していた頃の言動や、SNSでの発言を見る限り、あながち間違いではないと思ってます。

Aと一緒に働いている間は地獄でしたけど、反面勉強にもなりました。世の中にはこれだけ酷い極悪人がいるのかという、とてもいい事例でしたから。

やっぱり回想シリーズは長くなりますね。申し訳ありません💦

| | コメント (0)

2022年7月28日 (木)

武藤敬司引退記念としてグレート・ムタのDVD発売を熱望する

先月、来春に現役引退することを表明したプロレスラーの武藤敬司。
1990年代に闘魂三銃士として大ブレイクし、日本のプロレス界を長く牽引してきただけに、引退を惜しむ声は数多いです。
その武藤のもう一つの顔である、グレート・ムタ。もともとはアメリカ武者修行中に現地のみで演じていたキャラクターですが、後に日本にも上陸。ラフプレイで対戦相手のレスラーを血祭りにあげるファイトスタイルは、多くの支持を得ました。
今回の武藤引退に伴い、ぜひともグレート・ムタのDVDの発売を熱望しています。ムタのDVDは、過去にも幾度か発売されてますが、ここ10年間は発売されていないはずで、DVDを出すのにちょうどいい機会なのではないかと思います。

これまでにムタの試合を沢山観てきましたが、一番印象に残っているのは1990年の馳浩戦ですかね。確かこの一戦がムタの試合では、初めてテレビ放送されたはずです。そのためか、かなりエグい攻め方で馳を大流血に追い込んでいます。

前述したように、年内もしくは来年にムタのDVDが発売されることを願っています。

| | コメント (0)

2022年7月27日 (水)

吉本新喜劇総選挙 投票中間発表

先月29日から行われている「吉本新喜劇総選挙」。ファンが各新喜劇座員に投票、上位30名が10月10日になんばグランド花月(大阪市中央区)で開催される『吉本新喜劇まつり2022』に出演できるという試みです。
その中間発表が本日行われました。以下より、結果を見ることができます。

https://www.yoshimoto.co.jp/shinkigeki/sousenkyo/ranking.html

私もこれまでに数回投票しています。投票した座員の大半は、ランキング入りしているので安心しました😃
投票結果をツイートしたところ、一部の座員からお礼の返信が来ました。そうなると、また投票したくなりますよね。
まだ、最終結果は出てないけど、来年もやってほしいと思います。座員のモチベーション維持にぴったりだと思うんで😃

| | コメント (0)

2022年7月26日 (火)

一週遅れで放送:『混迷の世紀 「プロローグ “プーチンの戦争” 世界はどこに向かうのか」』

今月24日に『NHKスペシャル』枠で放送予定だった『混迷の世紀 「プロローグ “プーチンの戦争” 世界はどこに向かうのか」』。当日、鹿児島県の桜島が噴火したことにより、特別報道番組に切り替えられたため、放送延期となりました。
本日、放送日が今月31日であることが判明しました。つまり一週遅れということになります。

まぁ、自然災害が起きたわけですから、延期はやむを得ません。もちろんプーチンのことも重大な事案ではあるけれど、やはり自国の自然災害の方が優先されます。
この手の番組が放送されるたびに、「本当は放送されない方が望ましいんだよね」と思います。放送されない=懸念事項がないということですから。
何度も書いてますが、「早くこんなムダなこと(ウクライナ侵攻)やめにしようぜ、プーチンさん」と言いたいです。この人のせいで、どれだけの人が被害を受けたのか図り知れませんから…。

| | コメント (0)

2022年7月25日 (月)

快進撃中の阪神タイガース

昨日行われたプロ野球、阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズ戦で、阪神が勝利し、借金を返済したことが話題となっています。

【データ】阪神借金完済 16以上は10年ヤクルト以来5度目 4・24以降投手陣健闘で防2.10
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202207240001302.html

阪神は開幕戦から9連敗し、一時は断トツの最下位でした。「シーズン途中で監督が交代か?」などと囁かれる事態でありましたが、徐々に状況を好転させ、ついに借金を完済させました。
この勢いをずっと維持してほしいですよね。せっかくここまで這い上がれたんだから😃

かつて、阪神は序盤好調で4月に単独首位になったものの、そこから急降下し、最下位に終わったシーズンがありました。そのシーズンと比べれば、今年は遥かにいいシーズンだと思います。
でも、監督交代は既定路線なんですよね。快進撃を続けることができたのだから、もう1年やったら?と思いますが…。

| | コメント (0)

2022年7月24日 (日)

また定期購読とネット通販での購入に変える雑誌

何度も当ブログに書いている通り、私は北海道の情報誌『クォリティ』と『北方ジャーナル』を毎月購読しています。
大阪在住時代は、『クォリティ』は定期購読を申し込み、毎月自宅に送付してもらってました。一方の『北方ジャーナル』は、毎月ネット通販のアマゾンで買ってました。
5月に帰郷後、『クォリティ』はまだ定期購読の期間中だったため、札幌の自宅に送られてきました。『北方ジャーナル』はこれまで通りアマゾンで買ってました。
先月で『クォリティ』の定期購読期間が終わったのを機に、今月から2冊とも家の近所で買おうと思いました。で、スーパーやコンビニを探したところ、どちらも近所では購入しにくいことがわかりました。
まず、どちらもスーパーやコンビニに置かれてない。かろうじて『クォリティ』が書店に置かれてましたが、その書店までは若干距離があります。平日に買いに行くのはちょっと厳しいです。どちらも発売日は毎月15日で、できれば発売後すぐに購入したいですが、それはなかなか厳しい…。

ということで、また『クォリティ』は定期購読を申し込み、『北方ジャーナル』はアマゾンでの購入にしようと思います。まさか家の近所で買うのが難しいとは夢にも思わなかったなー。

なお、同じく北海道の情報誌である『財界さっぽろ』は、どのスーパーやコンビニでも置いてあります。どうやらこの雑誌が道内でもっとも購読されているようですね。
『財界さっぽろ』はちょっと内容が難しくて、読むのを諦めた過去があります💦

| | コメント (0)

2022年7月23日 (土)

在宅勤務用に買ったPCサプライ品

先月から在宅勤務をしています。それに伴い、事前に用意するものが色々ありました。
まず購入したのは無線マウスとキーボード、LANケーブルです。職場から支給されるパソコンに接続するためです。
無線マウスとキーボードは既存のものがありますが、ここはひとつ公私を分けようと思いました。新品は職場から支給されたパソコンに、既存のものは私用のパソコンに繋げています。
LANケーブルも既存のものがあるのですが、若干短いので、少し長いものを買うことにしました。
一応、これらで在宅勤務が快適にできるようになりましたね。

これ以外にも、持ち運び用のバッグも購入しました。パソコンはショルダーバッグに入るけど、意外に重たいんですよね。なので、持ち運び用のバッグを別途用意しました。

これまでの職場では在宅勤務をしたことがなかったため、当初はこの勤務形態にかなり抵抗がありましたが、一か月も経つと逆に快適だと思えるようになりましたね。
むしろ在宅に慣れすぎて、職場に出勤できなくなる可能性が💦

| | コメント (0)

2022年7月22日 (金)

おそらく自分は対象外となるKDDI通信障害による返金

今月2日、KDDIにて大規模な通信障害が発生し、多大な影響を与えました。
今回、その障害で被害となったユーザーへKDDIが返金を検討しているとの報道がありました。

KDDI障害、数百万人に返金へ 24時間以上使えなかった人が対象
https://www.asahi.com/articles/ASQ7Q541BQ7QULFA00V.html?iref=comtop_Topnews2_02

自分もauのスマートフォンを使ってますから、使えなかったユーザーの一人です。
ただ、データ通信を契約しているので、おそらく返金の対象外になるかと。上記記事によると、音声のみの契約をしているユーザーが対象とのことなので。
まぁ、返金されたとしても、雀の涙程度と思った方がいいかなー。よくて数千円かな?と思ってます。

もしかしたら、これを悪用して大金をせしめようとする輩がいるかも。新たな犯罪のきっかけにならなければいいのですが。

| | コメント (0)

2022年7月21日 (木)

観に行けなさそうなので、DVD発売を熱望する『わろてください!オール阪神・巨人です!』

今年、創立110周年を迎えた吉本興業。それを記念して、同社所属の漫才コンビ、オール阪神・巨人が全国ツアー『わろてください!オール阪神・巨人です!』を開催することが発表されました。

詳細:
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/20/kiji/20220720s00041000295000c.htm

8月27日の今池ガスホール(愛知)を皮切りに、全国を回り、来年3月12日のなんばグランド花月(大阪)でフィナーレを迎えます。
各公演にはゲストとして若手・中堅漫才コンビも出演するとのこと。相当、豪華な内容になるでしょうね。

これまでお二人の特別公演は、コンビ結成30周年(2005年)と40周年(15年)、そして3夜連続漫才(17年)を観に行っています。『わろてください』も観に行きたいけど、北海道在住の身ではなかなか行けそうにありません。もし行くとしたら、最終のなんばグランド花月公演でしょうけど、行けるかどうかはかなり微妙ですね。
なので、この公演のDVD発売を熱望します。本公演以外にも、会見やリハーサルなど舞台裏の模様も収録すれば、直に公演を観に行った人でも楽しめる内容になるかと思います。
この願いが叶うことを今から祈っておきます😃

なお、会見の模様はYouTubeで観ることができます。以下からご覧ください。

 

| | コメント (0)

2022年7月20日 (水)

札幌市内のあらゆるところで買える「おやき」

23050536_s

唐突ですが、「おやき」をご存じでしょうか、
いわゆる関東では「今川焼き」、関西では「回転焼き」と呼ばれる和菓子です。北海道や東北地方の一部では「おやき」と呼称することが多いです。自分も通常は「おやき」と呼んでます。
このおやきですが、札幌市内に引っ越してからあらゆるところで買えることがわかりました。おやきを扱っている食品メーカー「サザエ食品」の店舗があちこちにあるからです。近所にあるスーパー3軒中、2軒にサザエ食品がテナントで入っているので、いつでも買えます。
先月に市内の姉一家の家に行った際、あんこが好きな甥のためにおやきをお土産として買っていきました。それが印象に残ったのか、先週末の帰省時には、逆に姉がおやきをお土産として持参してくれました。おかげで甥は大喜びでしたけどね😃

前述したようにサザエ食品の店舗は、主にスーパーにテナントとして入居しています。イオン、西友、コープ、イトーヨーカドーなどなど。特にイオンには高確率で店舗があるので、本当にいつでもおやきが買えるんですよね。
甥に負けず、私もあんこ好きです。なので、甥に会う時は、必ずおやきをお土産にしようと決めました。どうせなら一緒に食べたいから😃

| | コメント (0)

2022年7月19日 (火)

7/24放送:混迷の世紀 「プロローグ “プーチンの戦争” 世界はどこに向かうのか」

ロシアによるウクライナ侵攻が始まってから、半年近く経過しました、未だに終わりが見えない状態です。
この戦争の首謀者であるロシアのプーチン大統領を特集するドキュメンタリーが放送されることがわかりました。今月24日、午後9時より『NHKスペシャル』枠で放送される『混迷の世紀 「プロローグ “プーチンの戦争” 世界はどこに向かうのか」』です。
"プロローグ"と題されているということは、その後も放送されるのでしょうね。できれば、その次は"エピローグ"(=戦争終結)であってほしいけど。
番組は相当、"重い"内容になりそうですね。観終わった後は、どんな気分になるだろうか…。

番組紹介サイトでは、「新冷戦の時代?」との記述がありました。冷戦が始まったら、世界は更に深刻な状況となるでしょう。
毎日、密かにウクライナの平和を祈り続けているのですが、早くその祈りが届いてほしいなー。

| | コメント (0)

2022年7月18日 (月)

帰省シーズンに帰省できる喜び

この3連休、滝川市の実家に帰ってました。
3連休であったため、姉一家も同時に帰省するということで、姉一家の車に同乗させてもらいました。なので、いつもの高速バスとは違う風景を観ながらの帰省でもありました。
写真を1枚も撮ってないのが心残りか💦

前述したように、3連休ということで絶好の帰省シーズンです。帰省シーズンは今回の3連休以外では、正月やゴールデンウィークも当てはまるでしょう。
以前、大阪に住んでいた時の帰省は、大概連休などの帰省シーズンを避けていました。その理由は、単純に「帰省シーズン中は飛行機代が高くなる」からでした。
しかし、今は飛行機に乗る必要がありません。電車もしくはバスを使うのですが、それらは運賃の変動がありません。つまり帰省シーズンであろうがなかろうが、帰省に掛かる費用は同一なのです。
ようやく帰省シーズンに帰れるようになったなーと思いましたね。その分、有給を使う頻度は下がるかもしれませんが、きちんと義務化されている5日間の有給は必ず使いますよ😃

| | コメント (0)

2022年7月17日 (日)

北海道では放送されない回あり?そこまで言って委員会NP

読売テレビ(以下、YTV)が制作している討論バラエティ番組『そこまで言って委員会NP』。毎週日曜日の午後1時半から放送されています。
この番組はYTVのキー局である日本テレビ系列の各系列局でも放送されており、我が北海道では札幌テレビ(STV)で放送されています。今日のSTVの放送では終了直前に「次は7/30に放送します」とのテロップが表示されました。つまり、7/23は放送されないのです。
7/23は北海道日本ハムファイターズの試合があり、そちらの生中継があります。つまり日ハムの試合を優先するために、『そこまで言って委員会NP』の放送を休止するわけですね。
ただ、その休止した回は放送されないようで、そこがちょっと解せないですね。深夜帯でもいいから放送してほしいです。大阪のテレビ局が制作しているからか、キー局とは違い、結構突っ込んだ内容であることが多いので、重宝しております。
何より7/23の回にて、好きなパネリストが出ていたら、猶更解せなくなりますよ💦

まぁ、どうしても観たいなら見逃し配信、もしくは番組のYouTubeチャンネルを使えばいいです。どちらかで観れますから。
でも、やっぱり地上波テレビで観るのが一番ですね😃

| | コメント (0)

2022年7月16日 (土)

【CM】JR東日本 びゅうJAPAN

定番のCMネタです。今回はこちら。

 

1990年(のはず)に放送されたJR東日本 びゅうJAPANのCMです。
CMキャラクターは相築あきこ。上記以外のパターンのCMにも出演されています。
びゅうJAPANのCMは映像は違えど、一貫して相築がCMキャラクターを、CMソング(「夢より遠くへ」)は来生たかおが歌唱していました。長くCMで使用されていたため、同曲は来生の代表曲として世に認知されています。
デビュー曲の「浅い夢」やヒット曲の「夢の途中」には及ばないけれど、「夢より遠くへ」も好きな曲の一つです。その曲がどのようにCMで流れていたかを知りたくて検索しました。結果、上記の動画が見つかり、「なるほど。このように使われていたんだ」と納得しました。

これまで来生のコンサートは2度行っており、そこで「夢より遠くへ」の生演奏を聴いています。8月に行く予定の道新ホール(札幌市中央区)でのコンサートでも歌唱してくれることを期待しています。

| | コメント (0)

2022年7月15日 (金)

幸先よくスタートした『刑事7人』と『警視庁強行犯係 樋口顕』

今週は2つのドラマがスタートしました。
1つはテレビ朝日の『刑事7人』シーズン8。記念すべき第1話は、新たなレギュラーのお披露目となったのと同時に既存のレギュラーが卒業した回でもありました。卒業したレギュラーは倉科カナ演じる水田環。シーズン1から登場し続けていただけに、卒業は衝撃的でしたね。
なんやかんやでこのドラマもレギュラーの入れ替わりが結構ありますね。主演の東山紀之は変わらないと思いますが😃

もう一つはテレビ東京の『警視庁強行犯係 樋口顕』のシーズン2。初回は2時間スペシャルで、ジャーナリストが殺された事件が20年前の未解決事件と関わっている?という、何やら意味深な展開に。それでも最後はハッピーエンドでしたので、ホッとしましたよ😃
過去シーズンにゲスト出演したサンシャイン池崎が再び出演したのはびっくりでしたけど。相変わらずうるさかったなー💦

どちらも9月まで1クール放送されますので、最終回まで欠かさず観ます。どんな最終回を迎えるのでしょうか。どちらもハッピーエンドであることを祈ります!

| | コメント (0)

2022年7月14日 (木)

「東京」名曲集

音楽の世界には、特定の地域を題材とした、いわゆる「ご当地ソング」というものがあります。
多くの地域が題材となってますが、日本国内で一番多いのは首都の東京ではないでしょうか。
で、東京そのものが題名となっている曲も沢山あります。その中で一番有名なのは、マイ・ペースの曲でしょう。

 

個人的には、上記をBEGINがカバーしたバージョン↓の方が好きです。上記がフォークソングであるのに対し、BEGINのはジャズに近いアレンジとなっています。

 

他に「東京」が題名となっている曲で名曲と思うのは、以下の3曲です。

矢沢永吉:

 

アダルトなムード満載で、しっとりと歌い上げているのが印象的です。上記はビデオクリップですが、矢沢自身が監督しています。これが初の監督作だとか。

松山千春:

 

北海道を代表する歌手として知られる千春ですが、実は東京を題材にした曲を発表しているんですね。初めて聴いた時から好きな曲です。

やしきたかじん:

 

題名は「東京」だけど、歌詞は完全に関西弁です。関西では、マイ・ペースの「東京」よりこちらの方が有名でしょうね。

なお、上記3曲は全て1993年に発売されています。同じ年に同じ題名の曲が3曲発売されているというのは、本当に偶然なんでしょうけど、ある意味スゴい話ですね。もしかしたら、同じ年にこれ以外にも「東京」が発売されているかも?

| | コメント (0)

2022年7月13日 (水)

コロナ第7波到来による影響は?

また全国的にコロナウイルス感染者が増えてきています。
東京・大阪は1万人超え、それ以外では過去最多の感染者数を記録した県もありました。政府は「第7波が到来した」と発表しています。
これにより、色々と影響が出ていますが、現時点では行動制限はないとの見解です。

コロナ第7波、急加速 東京の新規感染者1万人突破 大阪も大台迫る 政府、行動制限は「今の段階では考えていない」
https://www.zakzak.co.jp/article/20220713-NUMS263HVRLA3LKVSYOQQDKUXI

確かにこれまでの行動制限は、正直効果があったのか微妙ですしね。せっかく、今年に入ってから制限がなくなり、飲食業や観光業のようにこれから業績を回復していこうとしているところが、また行動制限で事態が逆戻りなんてことになったら本末転倒です。
少なくともまん延防止と緊急事態宣言はしないでほしいですね。一時期、この2つがループして、とても難儀しました…。

ただ、今後どうなるかは未知数です。東京・大阪が過去最多を記録したら、行動制限が発令されるかもしれませんし。
コロナ禍の終わりは当分なさそうですね。残念だけど💧

| | コメント (0)

2022年7月12日 (火)

【ゲーム】Bowling Club

久々の無料ネットゲームネタです。今回はこちら。

20220712-220047

ボウリングゲームの『Bowling Club』です。操作(ボールを投げる)は、マウスの左ボタンをクリックするだけというシンプルなものですが、これが意外に難しい。うまくいかないと、すぐにガーターになったり、全くスピードが出ず、ピンが中途半端に残ったりします。
ただその分、ストライクやスペアを取った時の爽快感・達成感が大きいので、結構ハマると思います。もうすでに50回以上はプレイしてますね😃
BGMもボウリング独自の緊張感を高める要素を担ってくれていると感じます。これを聴きながらプレイするのは、熱くなりますよー。

これまでにも無料のボウリングゲームをいくつかプレイしてきましたが、これが一番ハマリ要素が強いですね。
ぜひとも↓のURLからプレイしてみてください。

https://lagged.jp/p/2020/

| | コメント (0)

2022年7月11日 (月)

首謀者でなくても、いじめの加害者となる事例

少し前ですが、発言小町にこんな相談がありました。

小学校6年生の娘がいじめていると連絡がありました
https://komachi.yomiuri.co.jp/topics/id/1065945/

要約すると、「トピ主の娘は自分が属するグループの同級生に、〇〇を無視しろと命令され、従った。その結果、無視された同級生からトピ主娘にいじめられたと訴えられた。しかし、娘はいじめではないと言っている。これはいじめに該当するのか」という相談です。
ほとんどの回答が「いくら首謀者ではなくても、無視はいじめである」との内容です。投稿から2日間で180件以上のコメントが寄せられました。大半は「それはいじめだ」との内容だったからか、トピ主からの返答は一切なく、相談は締め切られました。

確かにコメントの内容は妥当でしょう。いくら自分が首謀者ではないにしろ、無視したのは事実です。無視もいじめの行為の一つだから、いじめに該当するはずです。

思えば、自分もたびたびいじめの対象になりましたね。
あれは小学3年生の時だったかな?冬の時季の休み時間に、ある同級生が首謀者となって、10人ぐらいから一斉に雪玉をぶつけられました。完全にいじめですよね、これ。首謀者だけでなく、雪玉をぶつけてきた同級生全員がいじめの加害者でしょう。
やっぱり罰は当たるもので、その首謀者はあんまりいい高校に行けませんでしたね。多分、この行為自体、覚えてないでしょうけど。むしろ、首謀者に加担した連中の方に怒りを覚えます。
その連中も何かしら罰が当たってると思います。

話を戻して、このトピックを投稿した主は今頃どんな心境なのでしょうか。軽い気持ちで相談したのか、もしくは「いや、それはいじめじゃないよ」などの擁護するコメントを期待したのか。
たまに相談して、何も返答しないまま、トピックを閉める者がいますが、そういうのは感謝知らずなんだなーと思いますね。いっぱいコメントもらったんだから、何かしら返答しなければならないのに…。

| | コメント (0)

2022年7月10日 (日)

参院選、投票した議員が当確で安心

本日は参院選の日です。
この記事を書いている時点で、開票から2時間が経過してますが、自分が投票した議員は当確になっています。とりあえず一安心です。
あえてどの議員に投票したかは書きませんが、かなり劣勢だったようです。それだけに当確を知った時は、ホッとしましたね。
今日は安眠できます😃

なお、私自身、もう札幌市民になっているけど、選挙権はまだ大阪市にあるんですよね。これは引っ越してから3か月未満の場合は、前の住所に選挙権が存在するという規定になっているからです。
そのため、投票用紙を大阪の選挙管理委員会に郵送し、そちらから不在者投票証明書を送ってもらいました。これを使えば、札幌でも投票できるので。

本当は大阪に遊びに行って、そのついでに期日前投票できれば良かったんですけど、そんな余裕はありませんでした💦
次の選挙の時は、札幌市民として投票できるでしょう。次はいつになるかなぁ。

| | コメント (0)

2022年7月 9日 (土)

関東と関西で異なる髪の長さの表現

唐突ですが、私は毎月、第二土曜もしくは日曜日に理容室に行って、調髪してもらっています。
当然のことながら、帰郷後は札幌市内の理容室で調髪してもらいます。
今日も理容室で調髪してもらったのですが、長さを店員に伝える際に「二枚で」と表現しました。最初、店員は「え?」という顔をしましたが、すぐに「5ミリのことですよね?」と聞き返してきました。それを聞いた瞬間、「あ、しまった。こっち(札幌)では"〇枚"という表現はしないんだった」と思いました。
"〇枚"というのは、関西での髪の長さの表現です。一方、関東では「〇厘、〇分」と表現することが多く、札幌も同様です。たまたま店員が関西の表現を知っていたので、事なきを得ましたが、もしそれを知らない店員だったら理解できず、困惑されたんじゃないかと思います。

↓のURLに関東と関西の髪の長さの表現が載っています。
https://chokiya.web.fc2.com/marugari.html
https://seikou38.com/blog/?p=2120

前述の「〇枚」の表現を知っていた店員から、「関西の方ですか?」と聞かれ、「いえ、出身は北海道ですが、20年大阪に住んでいたんです」と答えたことをきっかけに、少しだけですが、大阪の話で盛り上がりました。
件の店員は、最近大阪に旅行されたようで、梅田や新世界で見た光景がとても印象的だったとのこと。梅田では大勢の警察官が取り囲んでいた務質問の様子、新世界では昼間からコンビニ前で酒を飲んでいるおじさん達の姿が印象深かったとか。確かに大阪ならば、よく見る光景かもしれませんね😃

やっぱり大阪に長く居すぎましたね。関西弁は全く移らなかったけど、表現はしっかり移っていたようです💦

| | コメント (0)

2022年7月 8日 (金)

緊急放送『安倍元首相 銃撃事件の衝撃』

本日の各メディアは安倍晋三元首相の銃撃事件一色です。しばらくの間は、この事件の話題で持ち切りでしょう。
そんな中、明日の午後8時より『NHKスペシャル』枠で、『安倍元首相 銃撃事件の衝撃』が放送されます。先ほど、『NHKスぺシャル』の公式サイトにて、放送されることを知りました。
夕方に安倍元首相の訃報を聞いた時、「いずれは『NHKスペシャル』で特集が放送されるのでは?」と思ったのですが、まさか翌日に放送されるとは思いませんでしたね。少なくとも明後日の参院選が終わってからだろうと思ってました。
それだけ衝撃度が大きかったということになりますね…。もしかしたら、参院選が終わってからも、『NHKスペシャル』枠で何度か特集が放送されるかもしれません。

ご承知の通り、日本の歴代の総理大臣の中で在任期間が最長である安倍元首相。在任中は色々と賛否両論がありましたが、日本に多大な貢献をされたのは間違いないでしょう。
心よりご冥福をお祈りいたします。

| | コメント (0)

2022年7月 7日 (木)

THE STRONG ドライシトラス 天然水スパークリング

サントリーの炭酸水「THE STRONG」にて、期間限定のフレーバーが発売されました。
題して「ドライシトラス」。文字通り、シトラスの風味が加えられており、実に爽快な味わいがします。一口飲んだ瞬間、「あ、これ美味い」と率直に思いました。
昔からシトラスの香りが好きな自分にとって、うってつけの炭酸水ですが、冒頭に書いたように期間限定品となっています。これはとても惜しい気がします…。

シトラスに限らず、自分の好むフレーバーの炭酸水は大概期間限定品です。つい最近では、トップバリュのラムネ炭酸水が気に入りましたが、これも限定品。いずれは手に入らなくなるんですよねー。
いつかは自分が好きなフレーバーの炭酸水が「限定販売」から「通常販売」になってほしいものです。

| | コメント (0)

2022年7月 6日 (水)

次の『フリテンくん』の新刊は9月27日発売

新刊が発売されるたびに買っているコンビニコミック『フリテンくん』(作者:植田まさし)。次の新刊の発売日がわかりました。
発売日は9月27日です。もちろん買います。楽しみの一つですから😃

前回の新刊は、ネット通販で購入しました。というより、今の家に住んでいる限りは、直での購入はちょっと厳しいかと。コミックを扱っているコンビニが近くにないので…。

幸いに通販で買えるので、そちらで代用できます。

なお、『フリテンくん』にはコンビニコミックではない正規の単行本が存在しますが、全て絶版状態です(電子版は購入可能)。つまり、紙媒体(かつ新品)で読むには、コンビニコミックしかないんですね。
というより、一応今も新作が専門誌に連載されているんですけどね。なぜ単行本が出ないのでしょうか。不思議…。

| | コメント (0)

2022年7月 5日 (火)

7/12放送:芸能人格付けチェック ~アンタ達の対応力ってどーなのよスペシャル~

7月12日に放送される『芸能人格付けチェック ~アンタ達の対応力ってどーなのよスペシャル~』(ABCテレビ制作/テレビ朝日系列全国ネット)。ABCが誇る超人気特番の最新回です。
『格付けチェック』は挑戦者が数チームに分かれて行う対抗戦、もしくは挑戦者全員が1チームとなって行う団体戦の2つの形式で行われますが、最新回は団体戦となります。また、今回は司会である浜田雅功も挑戦者の1人として参戦します。多分、戦力にならず、逆に足を引っ張る存在になるかと思いますが😃
挑戦するチェックポイントは計6つ。成功するのはどれぐらいあるのかなー。これまでの団体戦の傾向を見ると、「映す価値無し」になる可能性が非常に高いので、成功するポイントの方が少ないかと予想しています💦

同番組は正月、春、秋それぞれの特番期に放送されてますが、今回初めて夏に放送されることとなりました。となると、今年は計4回放送されることになると思われます。
好きな番組の一つですから、見逃すわけにいきませんね。

| | コメント (0)

2022年7月 4日 (月)

地元の駅だけでも買おうかと思う「駅プレマグネット」

二日前、紀伊国屋書店札幌本店に行った際、店内で販売されていた「駅プレマグネット」に興味を惹かれました。
「駅プレマグネット」とは、JR北海道全駅のプレートをマグネットにしたものです。鉄道ファンにはたまらないグッズではないでしょうか。
自分自身、ライトではあるけれど、一応鉄道ファンです。次に紀伊国屋書店に行った際、地元の駅(滝川駅)のマグネットを買おうかなーと思います。

「駅プレマグネット」の詳細は↓をご覧ください。
https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Sapporo-Main-Store/20131110202800.html

このような駅名プレートをマグネットにしたグッズは、JR北海道以外の鉄道でも多く販売されており、札幌市営地下鉄版も存在します。どうせなら、こちらと合わせて購入しようかと思います。

札幌市営地下鉄版の詳細は↓です。
https://www.trolley.jp/information/3065.html

これらを手に入れたら、かつて住んでいた大阪の駅名プレートも手に入れたいですねー。多分、そちらも探せばあるんじゃないかと。
地道に探してみます😃

| | コメント (0)

2022年7月 3日 (日)

札幌で手に入った旭川の情報誌

Img_1425

↑は、紀伊国屋書店札幌本店(札幌市中央区)で買った月刊誌『北海道経済』です。
『北海道経済』と銘打っているものの、道内全域ではなく、旭川市を中心とした上川総合振興局の情報を扱っています。つきまして、原則は上川総合振興局内にある書店やスーパーでしか売られていないようです。
が、冒頭に書いたように、札幌でも取り扱っているお店が存在してました。こちらの雑誌は、前々から読みたいと思っていたので、紀伊国屋書店で見つけた時は、ガッツポーズでしたね。もっとも最初に見た時は、「これ、読みたかった雑誌と同一のものかな?」と疑ってしまいましたが💦

家に帰って、早速読んでみると、確かに旭川の情報ばかり載っていることに気が付きました。記事だけでなく、広告もほとんどが旭川市内のものばかりで、実質旭川の情報誌ですね。
北海道の情報誌は、他に『クォリティ』、『北方ジャーナル』の2誌を読んでますが、こちらは道内全域を取り扱っており、『北海道経済』との違いが明確ですね。

自分は旭川の出身ではないし、特に縁があるわけでもありません。ただ、どんな雑誌なんだろうかと興味があったんですよね。毎月『クォリティ』に『北海道経済』の広告が載っているので。
前述したように、前々から読みたいと思ってましたが、店頭で買えるのは旭川とその近隣の地域ということで、その周辺に行かない限りは手に入らないと思ってました。それだけに紀伊国屋書店で見つけた時は、本当にうれしかったですねー。

現時点で196ページ中、78ページまで読み進めていますが、なかなか面白いです。ぜひ、来月以降も読みたいと思います。
となると、合計3誌を読むことになりますので、これまで以上に活字に触れる機会が増えることになります。3誌以外にも、常に新聞や文庫を読んでいるから、活字中毒がどんどん進んでいってます。こんなに読むことになるとはと、自分でも驚いています😃

| | コメント (0)

2022年7月 2日 (土)

20年ぶりに訪れたヨドバシカメラ札幌店

Img_1419

↑は本日訪れた、ヨドバシカメラ札幌店です。
実はここを訪れるのは、20年ぶり。この近所に2年間通学していた専門学校があり、たまに学校帰りに寄っていました。といっても、当時は学生の身分で所持金が少ない関係で、ほとんど買い物したことがありません。なので、新譜のCDやDVDをチェックするだけでしたね。
今回ここを訪れたのは、前述のように出身校の近くにあるということで、いわばここも自分のルーツの一か所だからです。本当に久しぶりに訪れましたけど、変わってないなーと思いました。
もちろん中のレイアウト等は変わっているけど、1階にあるマクドナルドは変わらないし、中の面積は変わってないでしょう。というわけで「昔のままだ」と率直に思いましたね。
とはいえ、やはり買い物をするのが最大の目的です。目当てはエアダスターでしたが、ここで買うよりネット通販の方が安いことがわかったので、結局買わずじまい。しかしながら、今後も不定期に訪れたい場所ですね。

なお、ヨドバシカメラの前には前述の出身校にも行ってきました。こちらも20年ぶりでしたね。もう行くことは絶対にないと思ってましたけど、せっかくの機会だから見ておくことにしました。
何度も回想しているように、当時の担任教師と相性が悪かったため、正直あまりいい思い出がありませんが、一応ここも自分のルーツの一つ。その学校に行かなければ、今の自分はないでしょう。
そう思えるようになっただけでも成長したかな?と思ってます。

あ、ちなみに当時の担任教師、今も勤務しているようです。相当調子のいい性質だったので、出世はしてるけど、中身は成長してないだろうと勝手に決めつけています😃

| | コメント (0)

2022年7月 1日 (金)

札幌吉本のイベントは平日が多い

芸能プロダクション・吉本興業は、東京・大阪だけでなく、全国各地に事務所があります。
我が札幌市にも「札幌吉本」があります。つい先ほど、帰郷後初めて札幌吉本の公式サイトを覗いてみました。
イベントスケジュールがあるので、そちらを見たところ、イベントは定期的に行われているものの、ほとんどが平日です。ちょっと平日に行くのは厳しいですねー。
大半は札幌吉本所属の芸人のみが出演しておりますが、ほとんど知らないです。どれだけ面白い芸人がいるのか興味があるので、一度は観に行きたいけど、平日は厳しいなー。

前述したように、イベントの大半は札幌吉本所属芸人のみで行われていますが、今年3月には東京・大阪の芸人が集合した『漫才のDENDO』というイベントが札幌市内で行われました。こちらなら、ぜひ観に行きたいと思えるイベントなので、もしその時点で札幌にいたら、確実に観に行っていたでしょうね。なんせミキやオズワルドが出ていたんだから。

コロナ禍ということもあって、なかなか東京・大阪の芸人が札幌に来るのは難しいだろうけど、機会が全くないわけではないので、今後も札幌吉本の公式サイトを定期的に覗こうと思っています。

| | コメント (0)

« 2022年6月 | トップページ | 2022年8月 »