ファミコンから始まったゲーム人生
今日はブログネタでいきます。
ブログネタ: あなたが一番最初に買ったゲーム機は何?
1980年代に生まれた世代は、ほとんどこのゲーム機が最初ではないでしょうか。そう、『ファミリーコンピュータ』(略称:ファミコン)が私にとって最初に買ったゲーム機でした。
ゲーム機と一緒に買ったゲームソフトは『スーパーマリオブラザーズ』。こちらも一番最初という人は多いでしょう。その後も数多くのゲームソフトで遊びましたねぇ。
次に買ったゲーム機は『ツインファミコン』。ファミコンのゲーム媒体がROMカセットであったのに対し、ツインファミコンはディスクカードでした(ROMカセットも使用可)。こちらはディスクカードに記録されているゲームソフトを書き換えれるという斬新なものでした。よくおもちゃ屋に書き換えに行ったものです。
その次は『スーパーファミコン』で、しかもテレビに内蔵されているタイプです。これはとても高価だったので、大事に大事に使ったなぁ。
さらにゲーム機は『セガサターン』、『プレイステーション』と続きましたが、プレステを最後にゲーム人生は終わりました。約15年にわたって、テレビゲームで遊んでいたことになります。
15年も遊んでいたのに、いつのまにかゲームがなくても平気になっていました。いつから興味をなくしたのかなぁ。
まぁ、今となってはゲームよりも安く済む趣味(例えば読書)を見つけれたので、興味がなくなってよかったと思います![]()
なお、買ったゲーム機の大半はすでに処分されてますが、プレステだけは今も健在です。サターンは残念ながら起動しなくなってしまいました。まだまだ遊びたいゲームがあったんだけど仕方ないです![]()














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